忘れている、足りていない。

一番無表情な一人は、一番感情を持つ一人だ。

うちのペット魚を考えながら書いちゃった。

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いや、うちはたぶん9年ぐらいペット魚飼っている。でもさ、命が短くて、いつも水面から飛び降りて死んでしまって、いつも新しい奴を買って飼う。何かさ、今日晩ご飯食べながら、親父が「こいつ痩せっぽち、もうすぐ死んでしまう。ほら、ほかの奴太ってる。こいつだけ調子悪そう。」って。

だから、初心者けど、日本語でちょっと書いてみた。

何度も眺めても

何度も死亡を見据えて

と思ちゃった。

あのガラスの向こうは

僕の知らない世界。

何年あの狭い世界に住んでいただろう?

あの世界は楽しいと気になる。

でも、やはり、一番知りたいのは

死亡の理由

君らの気持ち

何度も死の色を見てしまって

何度も死の味を知ってしまって

何度も死の予感をしてしまって

その瞬間に、

君らは何を思う?

死を繰り返して

あの世界は色褪せるのだろう?

一度さえ

心の底に響いた音は

「死んでもいいや、

出してくれ」ってこと

あるのでしょうか?

逃げたいけど、

逃げられない。

僕達は残酷なんだ

君らを閉じ込めて、

あの死亡や死体の匂いがばかりして町で

何年も、一生

君ら、僕達の息が切れたまで。

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