忘れている、足りていない。

一番無表情な一人は、一番感情を持つ一人だ。

Sentences

Just a little corner of the wordpress for me to vent without getting questioned by the people I don’t want to be questioned by. Miyamura for eye comfort:

My one true love

My one true love

Started 19/4/14.

19/4/14

”逃げたいけど、逃げられないんだ。”

”この世には、僕だけが苦しんでいるわけじゃない。”

”僕は何の理由で幸せになれる権利があるだろう?”

”僕の選んだ道は正しいだろうか?この方向へ進むのはすべきことだろうか?”

”過去の自分に戻りたい。”

”いつか、僕がこんな汚い人になったんだろうか?”

”僕は何のために頑張ってるんだ?自己満足?家族にほめる?友達に追いかける?”

”生きる機会を捨てたくない。”

”僕は将来の自分に会いたい、そして「後悔しねよ!自分のままで生きろ!」って伝いたい。”

20/4/14

”現実から逃げたいけど、逃げられない。”

”僕らの絆は思ったより弱いんだ。お前の信頼できると友達になれなくて、ごめんなさい。”

”この時代、この世界で生きている僕らはどんな幸福を望んでいるかな?”

”僕らは間違える幸福を探し求めているだろうか?”

21/4/14

”僕とあいつの運命を勝手に決めるんじゃねえぞ。”

”僕はほかの奴を攻める、でも結局僕もあいつらと同じことをしてるんだろう?”

22/4/14

“この弱い自分は運命に勝てない、でもこのままで生きて続けるのは嫌なんだ。”

”自分の選択肢が正しいかどうか、知らない。”

”僕はどうして汚い人になってしまったんだろう?いつの間にか、僕が自分を失ってしまった。”

”僕がお前が思った人じゃなかったけど、にくんじゃねえぞ。”

26/4/14

”僕が変わったことは否定しない。”

”僕らの違うところは多すぎる。”

27/4/14

”日曜日を嫌いになってしまいました。”

4/5/14

”この人生意味ないだろう”

6/5/14

”こんな時間が恋しかった。”

23/5/14

“I want to fucking puke my guts out.”

“自己満足なんだ。”

25/05/14

”自分は一体何なんだ?何のため生きていて、戦っていてるんだ?僕には人生の意味がないの?”

”もともとあいつの事嫌いなんだ。”

”いつの間にか、僕が気付かぬ時、僕は生きる意味を失った。”

27/05/14

”僕は自分の問題を気付いた。僕は他人の事を無視して、感情を分かっていない。わがままなんだ。自分のことが大嫌いなんだ。人に愛される権利がないんだ。”

”「ごめんなさい」と言っても、本当は謝るつもりがないんだ。最悪、最低な物はこの僕だ。”

03/06/14

”まじで吐きたい。”

”お前の顔を何度も見ると、吐きたい吐きたい吐きたい吐きたい吐きたい吐きたい吐きたい。”

”罪悪感は俺に効かねえんだよ。”

10/06/14

”ねえ、毎日嘘をつく生活は楽しいかい?”

19/06/14

”この声を聞いて、この歌を聞くと、落ち着くんだ。”

”彼方の向こうの世界には、君は嬉しくて生きられるんだろう?”

”完全にほれちゃった。。。あいつの全てに。。。”

20/06/14

”この懐かしくて微妙な味。。。一生忘れられないんだ。”

22/06/14

”僕はいつも自分の選んだことを後悔しちゃう。”

27/06/14

”僕を変えたのは一体誰だろう?”

”もう死ぬ事を冗談しかに思えない。”

”僕らはもうこの世界に希望を持てないんだ。”

”僕はただ存在を証明したいだけだ。”

”この世の論理に縛られた僕達は無力で無意義で無値だ。”

29/06/14

”嘘だらけの僕には、本心の想いがないんだ。”

30/06/14

”僕は知りたいから。”

”こんな汚れた手は僕の存在証になれるだろう?”

09/07/14

”分かっている、苦しんでいて、傷つけられているのは僕一人だけじゃない。”

19/07/14

”正直に生きていればいいな。”

21/07/14

”大切なものは増えて行く、

でももの大切さは減って行くだろう。”

23/07/14

“滅びて行く俺達はもう救われられないんだ。”

07/09/14

”僕の生き方が間違っている気がする。”

”生きる価値がないんだ、僕は。”

”どうしてこんなに優しいの?僕はそんな権利がない。”

”自分は社会のくず。本当は心の奥にわかっていた。”

08/09/14

”あんな優しい声で僕に囁かないでくれ!”

09/09/14

“僕は気付きました。僕は何かを忘れている、何かを足りていない。でも、あの「何か」は一体何だろう?”

”僕は希望を持つことを恐るんだ。”

21/09/14

”いつも忘れているんだ。自分は何のために戦っているんだ?何のために頑張っているんだ?”

30/09/14

”文句を言う権利がない。”

04/10/14

“どうせうまくできないだろう?頑張るも意味ないじゃん?”

6/11/14

”当然わかってくれないんだろう。”

8/11/14

“どうせわかってくれないだろうなぜそんなことを言う?どう説明してもわかってくれるつもりがないんだろう。だから話かけずに勝手に自分のしたいことをしたんだ。あなたと関係ないじゃん?”

17/11/14

”面倒なことは勘弁してくれよ。”

19/12/14

”どうせわかってくれないだろう。”

7/1/15

”お前とお前の理想くたばれよ。”

”シンプルな人生が望んでいるだけだどうしてこう僕を攻めるんだ”

17/1/15

”やめたい。”

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One thought on “Sentences

  1. Pingback: I like what I’m doing | 土砂降りのち時雨

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